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トランスファーファクター製品の主成分とは

トランスファーファクターEXF成分
アサイベリー・ザクロ・他成分

トランスファーファクター成分が、更に進化しました!(2007/10/18)
4Lifeトランスファーファクター(60粒)

4Lifeトランスファーファクター・トライファクター(60粒)
4Lifeトランスファーファクタープラス(90粒)

4Lifeトランスファーファクタープラス・トライファクター(90粒)
4Lifeトランスファーファクターリオヴィーダ(500ml×2本)

4Lifeトランスファーファクターリオヴィーダ・トライファクター(500ml×2本)
(トランスファーファクターの液体化とアサイベリー他果物が融合した製品)

トライファクターとは
1949年に発見されたトランスファーファクターよりもさらに小さい分子が存在することは、以前から知られていました。しかし、科学者たちは、これらの分子が健康を維持するための大切な情報を持っていることを示唆する証拠をつかんでいませんでした。
近年、4lifeの科学者たちはまさにそれを成し遂げることに成功しました。牛の母乳と鶏の卵からさらに低重量の分子を抽出する新しい方法を発見し、その分子を「ナノフラクション」と名付けました。その分子が実の驚くべきパワーを持つ事を確認したのです。

トライファクターの「トライ」と言う意味
・牛の母乳由来の「トランスファーファクター」
・鶏の卵由来の「トランスファーファクター」
・牛の母乳由来の「ナノフラクション
以上、この3つの組み合わせを「トライ」といい、細胞レベルで情報伝達力をさらに微調整、適切な対処が期待されます。

information
日本初上陸「動物専用:トランスファーファクター・アニマル」5月1日発売
〜米国獣医と動物栄養学者により開発〜
トランスファーファクターと専売ブレンドの動物専用サプリメント

健康博覧会2010開催:東京ビッグサイト(3月17,18,19日)
講演:「マイナス水素イオンの時代到来!」
(株)創造的生物工学研究所所長 理学博士 及川胤昭
水素サプリメントの発明家「及川胤昭博士」の講演内容

2009年8月発表:トランスファーファクター7月度の売上、4life史上最高記録
米国のダイレクトセールス業界専門誌であるDirect Selling News(ダイレクト・セリング・ニューズ)が特集する「年商1,000万ドル(約10億円)を超える直接販売企業の総合リスト65社(2009年版)」に、フォーライフが取り上げられたことを発表した。

2009年10月発表:トランスファーファクター9月度の売上記録さらに更新中!
4life史上最高の売上更新を達成した7月度に続き、さらに9月度も全世界でトランスファーファクターの売上増を継続している。
ユタ州、ソルトレイクシティー(2009年10月6日)、フォーライフは多数の国々で売上の伸び率が二桁に達するとともに、9月の売上が過去最高値に達したことを発表した。フォーライフは世界的な経済不況のなかにあっても、継続的な成長を遂げている。
マレーシアは前月比売上が77%増加してアジア市場の成長をリードしており、韓国でも前月比44%増と好調な売り上げを見せている。スペインとユーラシア地域では34%増、景気後退に直面しているアメリカでも21%売上増という目覚しい業績を上げている。
4Life米国本社社長スティーブ・テューは各市場の成功を高く評価し、次のようにコメントした。「4Lifeディストリビューターの懸命な働きのおかげでフォーライフは目覚しい成長を遂げており、今後も発展し続けていくことでしょう。」

2009年8月:ヨーロッパにユーラシア健康科学諮問委員会が発足
トランスファーファクター科学の世界的リーダーとして進歩する4lifeは、さらに、ヨーロッパ地域の研究者グループによるユーラシア健康科学諮問委員会(EHSAB:Eurasian Health Sciences Advisory Board)を発足しました。優秀な科学者、免疫学者、ロシア・ウクライナ・カザフスタンのアカデミー会員からなる研究グループには、医学博士、100人以上の科学的研究を立案した学者、ロシアン・アカデミー・オブ・メデイカル・テクニカル・サイエンズのカデミー会員、予防医学者、小児学教授、医科学教授が名を連ねています。

2009年7月:日本のガン治療の権威が、4Life国際健康科学諮問委員に就任。
ロシア医学アカデミー会員でありガン治療専門医でもある内藤康弘博士が、4Life国際健康科学諮問委員会(HSAB)の委員に就任しました。HSABは世界中の医師、免疫学者、栄養学の研究者などが所属する委員会で、健康科学や4Life製品開発の研究に外部からの幅広い情報・専門的視点を提供する機関です。内藤博士の今後の活躍が期待されます。
<内藤康弘博士>
・医療法人社団聖友会:内藤メディカルクリニック 院長
・イタリーミラノ大学附属病院客員教授
・ロシア医学アカデミー 客員教授
・1995年、米国ニューヨーク・タイムズ紙に 「内藤式免疫療法」が掲載され、大きな反響を呼ぶ。 以来日本、世界各地での学会発表、講演で幅広く活躍。

■2009年6月:競走馬のトランスファーファクター使用が認可される
・スポーツ選手が身体能力に影響する薬物の使用を厳しく規制されているように、競走馬にも薬物使用を調べるドーピング検査(注1)が義務づけられています。2006年フランス凱旋門賞に出走したディーブインパクトが、レースの後のドーピング検査で禁止薬物が検出されたために失格となった事件は、日本の競馬界に大きな衝撃を与えました。
・北海道でサラブレットの臨床獣医師を務める4life会員が「競走馬にもトランスファーファクターを食べさせたい」と働きかけ、(財)競走馬理化学研究所より「トランスファーファクタープラスは、競走馬が使用しても問題ない」との検査結果が報告されました。

2009年6月:ジェイス・キム博士 & ジンスン・キム博士がゴールドインターナショナルダイヤモンドに昇格する。
(ゴールドインターナショナルダイヤモンド:MLMビジネスの最高ランク)
ユタ州、ソルトレイクシティー(2009年6月1日)、フォーライフリサーチは、ジェイス・キム博士と妻のジンスン・キム博士がゴールドインターナショナルダイヤモンドに昇格したことを発表した。 自然療法の分野に詳しい医学博士であるジェイス・キムは、4Lifeトランスファーファクターがもたらす健康の局面に興味を持っていた。「トランスファーファクターについて学べば学ぶほど、フォーライフの驚くほど幅広い製品について伝え、できるだけ多くの人々を助ける必要があることに気がつきました。フォーライフはトランスファーファクター製品を市場に出した最初の企業であるだけでなく、研究やプロダクト・イノベーションにおいても10年以上もの間、その道を先導し続けてきました。」
4Life社長スティーブ・テューはキム博士の昇格を祝い、特に彼のフォーライフのビジネスツールの効果的な利用法について次のように述べた。「周囲の人々に、成功が立証されたシステムであるThe Compass(コンパス)の利用法を教えるジェイス博士の能力は、数え切れないほどのディストリビューターを助けました。4Lifeストーリーを伝える彼の献身的な姿勢に感謝しています。」 ディストリビューター・リレーションズ副社長アラン・ミカエリスもまたキム博士の取り組みについてコメントした。「ジェイス博士は自分の組織にどのように計画を立て、実行したらよいかを教えていますが、それはそれぞれ違った学歴や生活環境にある全てのディストリビューターが成功を味わうのを可能にしました。」 フォーライフは、トランスファーファクター科学のカテゴリー創作者、またトランスファーファクター製品の開発、生産、販売の先導者であり、世界40カ国以上もの国々で更に成長し続けている。

2008年9:ニュージーランドの名高い馬術選手であるマーク・トッド氏が、4Life製品を推奨
ニュージーランドの名高い馬術選手であるマーク・トッド氏が、4Life製品を推奨するコメントを発表しました。トッド氏は国際馬術連盟によって20世紀最優秀騎手に選ばれた名選手で、2つの金を含む4個のメダルを獲得しているオリンピック金メダリスト。4Life製品の愛用者であり、「最高のプレーができるよう4Lifeトランスファーファクタープラスを利用しています。これは私がトップレベルの試合を続けていくために必要な健康と、エネルギーサポートを提供してくれます」とコメントしています。トッド氏は2000年のシドニーオリンピック後に引退していましたが、8年ぶりに現役復帰を決意し、08年の北京オリンピック代表選手として抜擢されました。名選手の復帰は大きな話題となり、大会での活躍が期待されています。

2007年12月:4Life製品がアスリートへの使用を認可される!
同機関は世界アンチドーピング機構(WADA:World Anti-Doping Agency)公認のドーピング検査機関で、WADAが規定する検査方法により4Lifeトランスファーファクター(R)製品を使用した被験者の体液を分析した結果としてこの認可書が発行されています。世界機構公認の検査機関から認定を受けたことにより、ロシアだけでなく世界中のオリンピックレベルの競技選手が「ドーピング行為に当たらない健全な食品」として同製品を利用できることになりました。

2007年10月:トランスファーファクターの成分強化
フォーライフ・リサーチはトランスファーファクターファミリー製品の内容成分を強化しました。牛の母乳などを原料とする成分に新たに開発した技術を応用。牛乳や鶏卵などに含まれるペプチド(アミノ酸結合分子)を独自の特許技術で抽出した「トランスファクター」と呼ぶ物質の強化成分に、ナノテクノロジーを応用しました。フィルターに通すことで、より低重量の分子の「ナノフラクション」と呼ぶ成分を抽出した。従来のトランスファーファクターより、微調整をアップ。同時に、製品名称を変更。従来の製品名の後に、「トライファクター」を付けた名称になります。 例えば、4Lifeトランスファーファクター(60粒)→4Lifeトランスファーファクター・トライファクター(60粒)。

2006年3月:4Life会長、ロシア医療科学学会の会員に認定。
フォーライフリサーチの創業者兼CEO(最高経営責任者)デイビッド・リゾンビー会長は、ロシアの医療科学学会「アカデミー・オブ・メディカルサイエンス」の会員に認定され、同学会の「I.N.ブロキーナ賞」を受賞しました。
ブロキーナ賞はロシアにおける微生物学/免疫工学の第一人者であるイルナ ブローキナ博士(1921−1999)の功績を記念してロシア政府とアカデミーにより設立され、生物工学の分野で多大な功績を残した研究者達に贈られています。発表によると科学者以外の人物に同賞が贈られるのは初めてのことで、「彼とその会社が研究している免疫学へのユニークなアプローチとその貢献」が受賞の理由となりました。
2005年1月:ロシア保健省方法論文
アメリカユタ州に本社を置く、4Life Researchは、昨年10月、4Lifeトランスファーファクターについての10件におよぶ別々の臨床実験と2件の試験的な研究の結果などが、ロシア保健省のMethodological Document(方法論的文書)に載せられた事を発表しました。これは40ページにも及ぶ方法論文的文書となっています。また、4Lifeトランスファーファクターは、ロシアにおいて、医師や病院によって使用されることが認可された初の栄養補助食品です。ロシア保健省は、米国のFDA(食品医薬局)に相当し、この方法論文的文書の中には、4Lifeトランスファーファクター製品についての推薦文も含まれています。
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