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トランスファーファクター成分が、更に進化しました!(2007/10/18)
4Lifeトランスファーファクター(60粒)
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4Lifeトランスファーファクター・トライファクター(60粒) |
4Lifeトランスファーファクタープラス(90粒)
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4Lifeトランスファーファクタープラス・トライファクター(90粒) |
4Lifeトランスファーファクターリオヴィーダ(500ml×2本)
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4Lifeトランスファーファクターリオヴィーダ・トライファクター(500ml×2本)
(トランスファーファクターの液体化とアサイベリー他果物が融合した製品) |
トライファクターとは
1949年に発見されたトランスファーファクターよりもさらに小さい分子が存在することは、以前から知られていました。しかし、科学者たちは、これらの分子が健康を維持するための大切な情報を持っていることを示唆する証拠をつかんでいませんでした。
近年、4lifeの科学者たちはまさにそれを成し遂げることに成功しました。牛の母乳と鶏の卵からさらに低重量の分子を抽出する新しい方法を発見し、その分子を「ナノフラクション」と名付けました。その分子が実の驚くべきパワーを持つ事を確認したのです。
トライファクターの「トライ」と言う意味
・牛の母乳由来の「トランスファーファクター」
・鶏の卵由来の「トランスファーファクター」
・牛の母乳由来の「ナノフラクション」
以上、この3つの組み合わせを「トライ」といい、細胞レベルで情報伝達力をさらに微調整、適切な対処が期待されます。
1月19日(木):新製品「スイソ ゼッ リッチ」のキャンペーン(1回目)は終了しました。
■「リオヴィーダ」には、トランス・レスベラトロール成分が、320r(おちょこ一杯分・30ml)も配合されています!
テレビや雑誌で話題沸騰中の「レスベラトロール」はブドウの皮や種子、ピーナッツの皮などに含まれ、いつまでも若々しく、美しく過ごすための成分として注目されています。4lifeトランスファーファクター・リオヴィーダと4lifeトランスファーファクター・リオヴィーダ・ジェルには、トランス型「レスベラトロール」が豊富に含まれています。
通常、レスベラトロール成分は、赤ワインの1リットル中に0.2〜5r、ピーナッツ薄皮100グラム中に0.2〜0.7rという貴重な存在です。しかし、「リオヴィーダ」には、1日の摂取量30mリットル(目安)に320rも多量に配合されている事を、米国アドバンス・ラボラトトリーズ社の検査結果で証明された。
■2011年9月15日:トランスファーファクター製品の全世界売上の記録更新
ユタ州ソルトレイクシティー(2011年9月15日)フォーライフリサーチは2011年8月度の売り上げと新規会員登録数が大きく更新されたことを発表しました。
アメリカの雇用状況の悪化や世界的な経済不況の中にあっても、国際的な市場拡大により売上げの史上最高の記録を更新し続けています。 求職者の急増と求人数の減少という相反する情勢の中で、政府は雇用の創出と経済を活性化させる方法を模索し続けています。その中で、4Life社は8月度は全世界でのセールスが前年同月比22%増となり、成績の良いマーケットのトップ10リストは以下のようになりました。
<売上げパーセント順成績優秀マーケット>
エクアドル:116%、ニュージーランド:99%、台湾:81%、ヨーロッパ(EU):38%、 コロンビア:32%、タイ:28%、ペルー:27%、メキシコ:26%、韓国:24%、アメリカ:22%
■2009年8月:ヨーロッパにユーラシア健康科学諮問委員会が発足
トランスファーファクター科学の世界的リーダーとして進歩する4lifeは、さらに、ヨーロッパ地域の研究者グループによるユーラシア健康科学諮問委員会(EHSAB:Eurasian
Health Sciences Advisory Board)を発足しました。優秀な科学者、免疫学者、ロシア・ウクライナ・カザフスタンのアカデミー会員からなる研究グループには、医学博士、100人以上の科学的研究を立案した学者、ロシアン・アカデミー・オブ・メデイカル・テクニカル・サイエンズのカデミー会員、予防医学者、小児学教授、医科学教授が名を連ねています。
■2009年7月: 日本のガン治療の権威が、4Life国際健康科学諮問委員に就任。
ロシア医学アカデミー会員でありガン治療専門医でもある内藤康弘博士が、4Life国際健康科学諮問委員会(HSAB)の委員に就任しました。HSABは世界中の医師、免疫学者、栄養学の研究者などが所属する委員会で、健康科学や4Life製品開発の研究に外部からの幅広い情報・専門的視点を提供する機関です。内藤博士の今後の活躍が期待されます。
<内藤康弘博士>
・医療法人社団聖友会:内藤メディカルクリニック 院長
・イタリーミラノ大学附属病院客員教授
・ロシア医学アカデミー 客員教授
・1995年、米国ニューヨーク・タイムズ紙に 「内藤式免疫療法」が掲載され、大きな反響を呼ぶ。 以来日本、世界各地での学会発表、講演で幅広く活躍。
■2009年6月:競走馬のトランスファーファクター使用が認可される
・スポーツ選手が身体能力に影響する薬物の使用を厳しく規制されているように、競走馬にも薬物使用を調べるドーピング検査(注1)が義務づけられています。2006年フランス凱旋門賞に出走したディーブインパクトが、レースの後のドーピング検査で禁止薬物が検出されたために失格となった事件は、日本の競馬界に大きな衝撃を与えました。
・北海道でサラブレットの臨床獣医師を務める4life会員が「競走馬にもトランスファーファクターを食べさせたい」と働きかけ、(財)競走馬理化学研究所より「トランスファーファクタープラスは、競走馬が使用しても問題ない」との検査結果が報告されました。
■2009年6月:ジェイス・キム博士 & ジンスン・キム博士がゴールドインターナショナルダイヤモンドに昇格する。
(ゴールドインターナショナルダイヤモンド:MLMビジネスの最高ランク)
ユタ州、ソルトレイクシティー(2009年6月1日)、フォーライフリサーチは、ジェイス・キム博士と妻のジンスン・キム博士がゴールドインターナショナルダイヤモンドに昇格したことを発表した。
自然療法の分野に詳しい医学博士であるジェイス・キムは、4Lifeトランスファーファクターがもたらす健康の局面に興味を持っていた。「トランスファーファクターについて学べば学ぶほど、フォーライフの驚くほど幅広い製品について伝え、できるだけ多くの人々を助ける必要があることに気がつきました。フォーライフはトランスファーファクター製品を市場に出した最初の企業であるだけでなく、研究やプロダクト・イノベーションにおいても10年以上もの間、その道を先導し続けてきました。」
4Life社長スティーブ・テューはキム博士の昇格を祝い、特に彼のフォーライフのビジネスツールの効果的な利用法について次のように述べた。「周囲の人々に、成功が立証されたシステムであるThe
Compass(コンパス)の利用法を教えるジェイス博士の能力は、数え切れないほどのディストリビューターを助けました。4Lifeストーリーを伝える彼の献身的な姿勢に感謝しています。」
ディストリビューター・リレーションズ副社長アラン・ミカエリスもまたキム博士の取り組みについてコメントした。「ジェイス博士は自分の組織にどのように計画を立て、実行したらよいかを教えていますが、それはそれぞれ違った学歴や生活環境にある全てのディストリビューターが成功を味わうのを可能にしました。」
フォーライフは、トランスファーファクター科学のカテゴリー創作者、またトランスファーファクター製品の開発、生産、販売の先導者であり、世界40カ国以上もの国々で更に成長し続けている。
■2008年9:ニュージーランドの名高い馬術選手であるマーク・トッド氏が、4Life製品を推奨
ニュージーランドの名高い馬術選手であるマーク・トッド氏が、4Life製品を推奨するコメントを発表しました。トッド氏は国際馬術連盟によって20世紀最優秀騎手に選ばれた名選手で、2つの金を含む4個のメダルを獲得しているオリンピック金メダリスト。4Life製品の愛用者であり、「最高のプレーができるよう4Lifeトランスファーファクタープラスを利用しています。これは私がトップレベルの試合を続けていくために必要な健康と、エネルギーサポートを提供してくれます」とコメントしています。トッド氏は2000年のシドニーオリンピック後に引退していましたが、8年ぶりに現役復帰を決意し、08年の北京オリンピック代表選手として抜擢されました。名選手の復帰は大きな話題となり、大会での活躍が期待されています。
■2007年12月:4Life製品がアスリートへの使用を認可される!
同機関は世界アンチドーピング機構(WADA:World Anti-Doping Agency)公認のドーピング検査機関で、WADAが規定する検査方法により4Lifeトランスファーファクター(R)製品を使用した被験者の体液を分析した結果としてこの認可書が発行されています。世界機構公認の検査機関から認定を受けたことにより、ロシアだけでなく世界中のオリンピックレベルの競技選手が「ドーピング行為に当たらない健全な食品」として同製品を利用できることになりました。
■2007年10月:トランスファーファクターの成分強化
フォーライフ・リサーチはトランスファーファクターファミリー製品の内容成分を強化しました。牛の母乳などを原料とする成分に新たに開発した技術を応用。牛乳や鶏卵などに含まれるペプチド(アミノ酸結合分子)を独自の特許技術で抽出した「トランスファクター」と呼ぶ物質の強化成分に、ナノテクノロジーを応用しました。フィルターに通すことで、より低重量の分子の「ナノフラクション」と呼ぶ成分を抽出した。従来のトランスファーファクターより、微調整をアップ。同時に、製品名称を変更。従来の製品名の後に、「トライファクター」を付けた名称になります。 例えば、4Lifeトランスファーファクター(60粒)→4Lifeトランスファーファクター・トライファクター(60粒)。
■2006年3月:4Life会長、ロシア医療科学学会の会員に認定。
フォーライフリサーチの創業者兼CEO(最高経営責任者)デイビッド・リゾンビー会長は、ロシアの医療科学学会「アカデミー・オブ・メディカルサイエンス」の会員に認定され、同学会の「I.N.ブロキーナ賞」を受賞しました。
ブロキーナ賞はロシアにおける微生物学/免疫工学の第一人者であるイルナ ブローキナ博士(1921−1999)の功績を記念してロシア政府とアカデミーにより設立され、生物工学の分野で多大な功績を残した研究者達に贈られています。発表によると科学者以外の人物に同賞が贈られるのは初めてのことで、「彼とその会社が研究している免疫学へのユニークなアプローチとその貢献」が受賞の理由となりました。
■2005年1月:ロシア保健省方法論文
アメリカユタ州に本社を置く、4Life Researchは、昨年10月、4Lifeトランスファーファクターについての10件におよぶ別々の臨床実験と2件の試験的な研究の結果などが、ロシア保健省のMethodological
Document(方法論的文書)に載せられた事を発表しました。これは40ページにも及ぶ方法論文的文書となっています。また、4Lifeトランスファーファクターは、ロシアにおいて、医師や病院によって使用されることが認可された初の栄養補助食品です。ロシア保健省は、米国のFDA(食品医薬局)に相当し、この方法論文的文書の中には、4Lifeトランスファーファクター製品についての推薦文も含まれています。 |
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