アサイベリー(果物・ジュース)と免疫増強(283%)のTFが融合:アントシアニン、必須脂肪酸、植物ステロール



アサイベリー(ジュース)を選ぶには、なんといっても、臨床実験等の科学的根拠を示す製品が安心です!


世界ではじめて
アサイベリーと免疫力を283%も高めるトランスファーファクターが融合しました。


世界初、
アサイベリーと免疫力を283%アップさせる「トランスファーファクター」が融合した製品「トランスファーファクター・リオヴィーダ」が世界のアスリートへの使用を公式に認可される!

同機関は世界アンチドーピング機構(WADA:World Anti-Doping Agency)公認のドーピング検査機関で、WADAが規定する検査方法により4Lifeトランスファーファクター(R)製品を使用した被験者の体液を分析した結果としてこの認可書が発行されています。世界機構公認の検査機関から認定を受けたことにより、ロシア医療科学アカデミー公認だけでなく、世界中のオリンピックレベルの競技選手が「ドーピング行為に当たらない健全な食品」として同製品を利用できることになりました
トランスファーファクター製品の効果と安全性の科学的根拠の数々

トランスファーファクター・リオヴィーダ(500ml×2本)

アサイ・ザクロ・ブルーベリー・エルダーベリー・紫ブドウも混合



アサイとは

アサイの和名はワカバキャベツヤシ。ヤシ科の植物で小さな紫色の丸い実で、アマゾンの原住民が代替医療として利用していた幻の果物です。アマゾン地方を中心に川沿いなどの低湿地帯に生息、年間を通して花が咲き、実は乾季に良く取れ、6月から12月が主な収穫期です。

ブラジルの熱帯雨林に自生するアサイベリーは栄養が豊富に含まれた、まさに自然の恵み。ベリーとチョコレートを合わせたような野趣あふれる味で、抗酸化物やアミノ酸、脂肪酸などを豊富に含んでいるため、活力の源ともいわれる果物です。

人気急上昇のアサイベリー!
一体何がそんなに良いと言われているの?


アメリカで超有名なトークショー「Oprah Winfrey」 で紹介され、人気女優やアスリートたちに愛用されているアサイベリー。すでにサプリメントも登場し、アサイを交ぜたフルーツジュースなどは大変な人気を呼んでいます。もちろん日本でも最近はテレビ番組などでよく取り上げられ、その名前を耳にするようになりました。

アサイベリーの注目すべき点は、体にとって必要な栄養分を驚くほど含んでいる、ということ。「自然界のエネルギー・フルーツ」とも呼ばれ、「スーパーフード・リスト」のトップ10位に登場するほどなのです。

まずは、アンチエイジング(老化を防ぐ、あるいは遅らせる)効果、目の疲れに効果があるとされているポリフェノール、アントシアニン。アサイベリーに含まれるポリフェノールは赤ワインの約30倍!夏の紫外線による肌の老化を防ぐにはうってつけの食材です。

次に、身体がつくられるのに欠かせない栄養素、必須アミノ酸と微量ミネラルが含まれています。これらの栄養素は筋肉の適切な収縮や筋肉の再生に重要なもの。微量元素のテオプロミンは、カカオ豆独特のほろ苦い香り成分で、集中力、思考力をサポートし、リラックスさせる効果があります。

また、「アマゾンのミルク」とも例えられるほどカルシウムを含み(牛乳と同じくらい)、鉄分がレバーの約3倍、繊維がこぼうの約3倍もあります。

さらに、これらのアサイベリーに含まれる抗酸化物資、必須脂肪酸、食物繊維、植物性ステロールの相乗効果によって血管と消化管の健康を促進する作用があるといわれています。

このようにアサイベリーは、果物からのミネラルバランス摂取という面からも非常に優れた希少価値の高い果物で、人間の体に必要な成分が全て含まれていることが解明されています。

ポールM..グロス博士が「アサイ」を高く評価
米国のサプリメント業界情報誌「Natural Products Insider」は、ポールM.グロス博士著による特集記事「Tracking Market Meteors: Exotic Superfruits(目覚しく躍進する市場をたどる:エキゾチック・スーパーフルーツ)」を掲載し、最新のフルーツ市場に関する調査結果を報告しました。
この記事ではアサイ、クコ、マゴスチン、ノニ、ザクロ、シーベリーの6種類のフルーツに関する調査が紹介され、グロス博士は「アサイは多価不飽和脂肪(オレイン脂肪)と食物繊維の優れた供給源であり、ビタミンEのほかにも、カルシウム、銅、カリウム、マグネシウム、ナイアシンを含み、植物性食品の中でも最高クラス」と高く評価しています。
また、グロス博士は「アサイが持つORAC(活性酸素吸収能力)とフェノール濃度、抗酸化力は特に優れており、他の食物の3倍以上も優れている」と高く評価しました。

アサイベリーの主な成分
・アントシアニン
フランスでは高脂肪の食事と喫煙習慣が多いにもかかわらず、心臓血管の疾病発生率が低く、これはぶどう(特に皮部分)に含まれるポリフェノール、アントシアニンが抗酸化物として働き、LDLコレステロールを減らしているから、と言われています。赤ワインやチェリー、ベリー類には多くのアントシアニンが含まれています。
アサイベリーに含まれるアントシアニンはシアニジン-3 グルコサイド(C3D)と呼ばれる種類です。これには、トロロックス(Trolox=ビタミンEの類似体で抗酸化力を測る際の比較対照として使用される)や赤ワインに含まれるアントシアニン(マルビジン-3 グルコサイド)の3.5倍の抗酸化力があります。
アントシアニンには、「糖尿病性網膜症」や「乳房線維嚢胞病」などに対する臨床効果があるとされてきましたが、放射線からの保護作用、化学物質からの保護作用、血管の保護作用、消炎効果などが期待されています。
アントシアニンには、デルフィニジン、シアニジン、マルビジン、ペツニジン、ペオニジンなどいろいろ種類があります。このうち特に抗酸化力が高いといわれているのは、デルフィニジンやシアニジンとされています。
アントシアニン量比較(100g)
アサイベリー  414mg
クランベリー 389mg
くわの実 344mg
ビルベリー 339mg
ブルーベリー 89mg
ぶどう 69mg
チェリー 42mg
ラズベリー 38mg
いちご 22mg
青りんご(皮) 0.05mg

・必須脂肪酸
脂肪酸は脂質に含まれる主な成分です。脂肪酸は、その構造によって、飽和脂肪酸、一価不飽和脂肪酸、多価不飽和脂肪酸に分けられます。 アサイベリーに含まれる脂肪酸の組成比率はオリーブオイルに似ています。
ちなみにオリーブオイルは、地中海諸国における心臓病の発生率が低いことの要因とされています。その組成比率は、60%がオレイン酸、12%がリノール酸から成っています。
オレイン酸は、n-9系の一価不飽和脂肪酸であり必須脂肪酸です。いわゆる善玉といわれているHDLコレステロールの値を下げることなく、LDL(悪玉)コレステロール値を下げる働きがあります。リノール酸は、n-6系の多価不飽和脂肪酸であり、これもまた、必須脂肪酸のひとつです。LDLコレステロールとHDLコレステロールの両方の値を下げる働きがあります。

・植物性ステロール
植物の細胞を構成する成分のひとつで、植物全般に含まれているものです。特に豆類や穀類の胚芽に多く含まれています。その主な働きには、コレステロールの吸収阻害、免疫システムへの作用、抗菌・抗炎症作用などがあります。
アサイベリーには、この植物性ステロール(βシトステロール)が豊富に含まれていることから、コレステロール値の減少や免疫力の改善、さらには前立腺肥大にも効果があると期待されています。


アサイとトランスファーファクターの液体サプリメント「リオヴィーダ」とは?
アサイの抗酸化作用とトランスファーファクターの免疫効果の相乗作用
「リオヴィーダ」は、巷のアサイジュースとは段違いです。それは免疫システムをサポートするトランスファーファクターによる抜群の相乗効果と即効性にあります。厳選された6種類の果物(アサイベリー、エルダーベリー、ブルーベリー、ザクロ、グレープ、リンゴ)の抗酸化パワーと、免疫伝達物質「トランスファーファクター」がまるごと配合されています。
科学的に難しいとされていた免疫作用のトランスファーファクター分子の液体化に成功し、5年間の研究開発を経て「トランスファーファクター・リオヴィーダ」は、2005年発売と同時に世界のドリンク業界に革命を起こしました。

リオヴィーダに含まれる成分の働き?
トランスファーファクター(免疫アップ:283%)
トランスファーファクターは身体に健康な免疫情報を輸送したり、移動する微小な免疫伝達物質です。特許開発されたトランスファーファクターE-XFブレンドは、牛の母乳と鶏の卵を原料とし、私たちが自然から直接受け継がれる健康を維持するための大切な免疫情報を提供します。トランスファーファクターの免疫力増強効果を測るNk細胞活性率が283%もあります。あのアガリクスの5.8倍もあります。
トランスファーファクター製品の効果と安全性を示す科学的根拠

アサイベリー
アサイベリーに含まれるポリフェノールとアントシアニンが赤ワインの30倍。カルシウムが牛乳の同量もあり、アマゾンのミルクと呼ばれる。さらに鉄分がレバーの約3倍、繊維がごぼうの約3倍もあります。
そして、アミノ酸類と微量元素は身体をつくるのに欠かせない栄養素。テオプロミンはカカオ豆独特のほろ苦い香り成分で、集中力、思考力をサポートし、リラックスさせる。ビタミンEは抗酸化作用により、体内の脂質を酸化から守り、細胞の健康維持を助けます。さらにオメガ脂肪酸のオメガ6系(リノレン酸)と9系(オレイン酸)2種類の必須脂肪酸を含む。また、フィトステロール成分は血漿コレステロールを正常なレベルに維持する物質として有名。このようにアサイベリーは、果物からのミネラルバランス摂取という面からも非常に優れた希少価値の高い果物で、人間の体に必要な成分が全て含まれていることが解明されています。

エルダーベリー
アメリカニワトコ。ヨーロッパでは古くから健康ハーブとして親しまれている。エルダーベリーの紫色の色素には、抗酸化物質が多く含まれており、また循環器系の健康を増進する効果があります。
成分中のフラボノイドは、ビタミンCの吸収を助けるといわれている。また、エルダーベリーは高い抗酸化力を持ち、免疫システムに働きかけ、健康なストレスレベルを維持します。

ブルーベリー
成熟した実の濃青紫色は、アントシアニン色素(ポリフェノールの一種)と呼ばれる水溶性成分。食物繊維が多いことでも有名。抗酸化物質が高く、あるゆるORAC(活性酵素消去能力)テストにおいて上位にランクされている。
フリーラジカル(遊離基)を大幅に除去するほか、消化活動を助け、正常な炎症反応をサポートし、その機能を高めます。また脳や神経系にとっても重要な成分を含んでいます。

ザクロ
落葉樹の果実。ザクロは、歴史的に健康、繁殖力・蘇生を象徴されるものと知られてきました。ザクロに含まれるエストロゲン、エストラジオールは女性ホルモンと同じ化学構造をもつといわれる。
ザクロは抗酸化力を持つと同時にカリウム、食物繊維、ビタミンCとナイアシン、ネラルを豊富に含みます。

グレープ
活性抗酸化物質である紫ブドウは、循環器系・心血管系の健康をサポートするため、フランス料理では身体のバランスを保つ隠れた食材として扱われています。
また、ポリフェノール(フラボノイドなど)が豊富で毎日さびない身体つくりをサポート。

リンゴ
バラ科に属し、食物繊維、ポリフェノール、カリウムに優れている。リンゴに含まれるポリフェノール成分は主に皮と、その皮下に多く存在します。

ラクトフェリン
人間の母乳にもラクトフェリンが多く含まれていますが、ラクトフェリンは感染防御や免疫増強の働きもあるタンパク質。抗菌作用、整腸作用、鉄分吸収調整作用などがあります。



トランスファーファクター・リオヴィーダ(500ml×2本)
販売価格:9,030円(税込)
成分内容
30mlのリオヴィーダの中には、免疫サポート源として1日に必要な下記の成分が含まれています。
・トランスファーファクターEXF
<特許濃縮物>
・アサイベリー
・エルダーベリー
・ブルーベリー
・ザクロ
・グレープ
・アップル
・ラクトフェリン
・ビタミンC

トランスファーファクターEXFとは
牛の母乳と鶏の卵から免疫情報を伝達する分子を抽出。
この抽出で、アレルギー源を取り除いていますので、アレルギーのある方や乳糖不耐性の方にも安心して摂取できます。


新製品発売
アサイジュースが
ゼリー飲料になりました。↓
トランスファーファクター・リオヴィーダ・ゼリー版(30ml×15パケット))販売価格:4,620円(税込)



アサイベリー情報

アサイは、熱帯雨林に貢献しています。
近年、アマゾンの人々はなんとしても経済成長を確保すべく、アマゾンの熱帯雨林の伐採を行ってきました。しかし、アサイを栽培することによって、こうした地元の人々は伐採を行わずに金融債務の返済を進め、その一方で熱帯雨林を保護し、世界の生態系のバランスを保とうと努力しています。アマゾンの熱帯雨林を救うにはいろいろな解決策が必要です。アサイは、財政上の面から見ても、アマゾン川の三角州から得られる最も重要な非木材産物なのです。グリーンピース団体(Greenpeace.org)
知っておきたい果物の土壌が生み出す違い!
USDA(米国農務省) は最近、野菜・フルーツのORAC(活性酵素消去能力)値の検査を実施しています。ブルーベリーがそのリストでも上位に上ったことは驚きではありませんが、驚きなのは、自然で育ったブルーベリーのORACスコアは一食当たり13,423ポイントもあったことです。栽培ブルーベリーが一食当たり9,761ポイントであったのに比べると、約4,000ポイントもの差が出たのです。この差はどこからきているのでしょう?実は土壌にあるのです。また、ブラジルの熱帯雨林のアサイ・ベリーは、世界でも最も肥沃で栄養分の高い土壌に育つことも忘れてはなりません。
古の時代から必要な抗酸化成分
昔の人たちは、春になると菜の花やふきのとうなどの野菜を好んで食べていました。これらの野菜には、実はビタミンCやポリフェノールなどが多く含まれていて、まさに紫外線が強くなる春からの季節にぴったりの野菜と言えます。
昔の人は抗酸化作用を知りませんでしたが、理にかなった食生活を送っていたのです。現代の私たちにも、この時期からますます強い味方になってくれる果物があります。それはベリー類です。

春から積極的にとるベリーの果物
ベリー類の果物は、体のサビや肌の老化原因となる「活性酸素」を撃退する抗酸化作用をもつことが知られています。また、眼精疲労や便秘にも効果があります。5月頃からは、からだに有害な紫外線がどんどん増える時期です。女性だけでなく男性も、お年寄りや子どもたちにも紫外線対策が必要な時代ですから、抗酸化作用のあるベリー類は積極的にとってほしい果物なのです。
ビタミンCを多く含むベリー
ベリー類に多く含まれるアントシアニンは、ビタミンCと同時に摂ると抗酸化作用がさらにアップ!ですから、アントシアニンとビタミンCの両方を多く含むベリー類は、まさに一石二鳥というわけです。
注目されはじめたベリー類の新しい仲間
女性に人気の高いベリー類の果物は、果肉が多くてやわらかく、水分の多い小さな果実。中でもブルーベリーの人気は相変わらずですが、最近注目されつつある新しいベリー類があります。それが「アサイベリー」や「エルダーベリー」という果物です。
アサイベリーは上で述べたように、アマゾンなどの奥地で原住民が昔から代替医療で利用していたという幻の果物で、アミノ酸やミネラルが豊富。エルダーベリーは、お茶として香りを楽しめるお店も出てきましたが、なんといっても抗ウイルス作用があるのが特徴です。風邪や花粉症予防にも効果があるといわれています。
また、ベリー類に含まれるアントシアニンは、人間の網膜にある「ロドプシン」という色素体の再合成を活発にし、疲れ目や夜盲症、網膜炎などに優れた効果もあります。さらに、数種類のベリーを同時にとると効果が倍増するので、ジュースにしたり、ジャムに利用すると健康でキレイな生活が楽しめるのです。


今なら、トランスファーファクター・リオヴィーダをお試し価格でOK!
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2005年7月25日発売の雑誌「クロワッサン」にフォーライフ(4life)製品記事が掲載されています。
(株)マガジンハウスの発行する雑誌、クロワッサン(666号7月25日発売)にトランスファーファクター・ リオヴィーダの記事が掲載。今、話題の美腰スタイリスト・末吉志のぶさんに、トランスファーファクター・ リオヴィーダを語っていただきました。また、同号、「話題のサプリメントモニター募集」のコーナーにて、トランスファーファクタープラスが選ばれました。
クロワッサンホームページ http://croissant.magazine.co.jp/index.jsp